痛みの強い急性期から、回復期、予防まで対応可能. 大人バレエコンディショニング 仙川駅成城学園前最寄り
大人バレエの硬さの多くは
年齢そのものが原因ではありません。
過去のケガ・痛み・違和感を
我慢したまま踊り続けたりした結果
身体が守るように歪みや制限を作り
それが硬さとして残っている状態です。
その状態でストレッチだけを続けても
柔らかくなりにくい
さらに、痛みを作ったり、ケガをしてしまいます。
これが、硬さの主な理由です。
バレエダンサー整体アミカルでは、
この前提を踏まえたコンディショニングストレッチを行います。
大人バレエ・コンディショニングストレッチでは、
まずは、あなたの身体の評価からスタートします。
この評価は、
硬いやらかいを単に評価するのではなく、
今の身体の状態を整理するために行います。
そのうえで、どういう順番で
身体を柔らかくするかを決めて行きます。
・歪み
・過剰な緊張
・かばい続けてきた動き
こうした状態を整理した上で、
バレエに必要な柔軟性を引き出すための
ストレッチに取り組みます。
朝起きたら、急に首が回らない、
家の片づけをしていたらギックリ腰になった、
これらは、痛みが強い時期、いわゆる急性期です。
急性期は、絶対に無理に動かすべき時期ではありません。
しかし、
痛みが強い急性期でも、
「動かないと固まる」「動かないと動けなくなる」理由で
無理をしてレッスンをしてしまうことで、
一層回復が遅れてしまう事実があります。
バレエダンサー整体アミカルではこの時期を、
「100%、正しく整え、その状態を維持する時期」
と位置づけています。
ここでいう「整える」とは、
自分で頑張って動くことではなく、
受動的に身体条件を整え(施術)、防御反応に依存することです。
正しく守る時期を経ることで、
次の段階へ安全に、かつ最短で、動かす時期につなぐことができます。
動くことができるようになったら、
この時点から、バレエコンディショニングストレッチで
固まった身体を、段階的に無理せずに能動的に整え、
バレエができる身体に状態にして行きます。
午前中の時間帯は、趣味バレエ、大人バレエの方のご利用が多い時間帯です。
当日の学びを再構築する時間です。
・1996-2008.2012~2014国士舘大学柔道部アスレティックトレーナー兼寮内接骨院院長として全盛期チーム強化スタッフ
・2006~2008国士舘大学新体操部トレーナー
・2006~現在 花田学園アスレティックトレーナー専攻科非常勤講師
・都内某有名コントーション(軟体芸)スタジオ
・コントーション(軟体芸)書籍出版協力
・世田谷区烏山スタジオアイソトープ様
・厚木市田口まさみバレエスタジオ様
・東海町 フェアリアルバレエ様
・その他、バレエ、新体操、スケート選手指導多数
柔道整復師(国家資格)/日本柔道整復接骨医学会認定柔道整復師/日本スポーツ協会公認ジュニアスポーツ指導員/日本スポ―ツ協会公認アスレティックトレーナー/日本スポーツ協会公認アシスタントマネージャー/スポーツ科学修士(早稲田)/教員免許:保健体育中学1級・高校1級/東京都放課後児童支援員(学童クラブ)
国士舘大学体育学部柔道部(寮長)ー日本柔道整復専門学校
最終学歴:早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士課程2年制修了(発育発達、タレント発掘)
日本柔道整復接骨医学会、日本アスレティックトレーニング学会、国際ダンス医科学会、NSCAJapan